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マイクロスコープで定期健診

自覚症状が少ないため、中々気づきにくく、痛みが出たときは、歯を抜かなければならないケースが多い『歯周病』。50代以上の約半数が歯周病と言われるほど多い症状なのに、見過ごされがちです。

 

歯周病の多くは原因となる歯垢と歯石を除去することで、予防することができるようです。

 

拡大鏡やマイクロスコープでの丁寧な診察を受ければ、口の中を写真で撮影してその状態をデータ化、グラフや表にして判りやすく説明してもらえます。よって個々の患者の状態に合った治療を施すこともできるのです。

 

万が一、歯周病が悪化して、外科的手術が必要になってしまった場合でも、そのリスクやメリットを事前に知られてくれ、治療してくれます。

 

最悪のケースにならないためにも年に2、3回の定期検診をお勧めします。

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****** 17-02-02 (木) 22:51
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****** 17-09-11 (月) 20:29
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